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看護部紹介

病棟紹介

6階病棟

診療科:整形外科
床数:44床
一般病棟:個室4床、4床部屋9部屋
差額ベッド部屋1部屋(4床)
看護方式:固定チームナーシング

病院の特徴:
【主な疾患】

  • 腰椎椎間板ヘルニア
  • 腰部脊柱管狭窄症
  • 腰椎圧迫骨折
  • 大腿骨頚部骨折
  • 半月板損傷
  • 前十字靱帯損傷
  • 腱板断裂

【主な手術】

  • 関節鏡下半月板切除術
  • 観血的整復固定術
  • 人工骨頭置換術
  • 前十字靱帯再建術
  • 関節鏡視下肩腱板断裂手術
  • 脊柱固定術
  • 椎弓形成術

5階病棟

診療科:外科・泌尿器科・ロ腔外科・婦人科・総合診療科の混合病棟
床数:40床(観察室4床)
個室:4室(内1室は重症加算部屋)
差額ベッド部屋1部屋(4床)
看護方式:固定チームナーシング

病院の特徴:
【主な入院疾患患者】

  • 泌尿器科:尿管結石・膀脱癌・前立腺生検等
  • ロ腔外科:上顎洞膿胞・下顎膿胞·Per (歯根膜炎)
  • 外科:手術・内視鏡・大腸ファイバー等の検査目的、 化学療法目的
  • 総合診療科:肺炎・脳血管障害後遺症・食思不振
  • 婦人科:貧血・化学療法目的

4階病棟

診療科:呼吸器科・総合診療科
床数:個室4室 4床部屋(9室)観察室4床室(1室)
計44床
看護方式:固定チームナーシング

病院の特徴:
【主な疾患】

  • 呼吸器科:COPD・気管支喘息・肺炎 etc
  • 総合診療科:高血圧・心不全・脳梗塞後遣症糖尿病 etc

3階病棟

診療科:循環器内科
床数:CCU4床 個室4床 大部屋28床 計36床
看護方式:固定チームナーシング

病院の特徴:
【主な疾患】

  • 心筋梗塞
  • 狭心症
  • 急性冠症侯群
  • 脳梗塞
  • 糖尿病
  • 下肢静脈瘤

【主な検査及び手術】

  • 心エコー・ホルタ一血圧計
  • 心臓カテーテル検査
  • 経皮的冠動脈インターベンション
  • 冠動脈CT
  • 下肢静脈ストリッピング
  • PMI
  • GE

回復期リハビリテーション病棟

診療科:リハビリテーション科
床数:個室5床 4床部屋 2床部屋 計55床
看護方式:固定チームナーシング

病院の特徴:
【主な疾患】

  • 脳血管疾患
  • 大腿骨頚部骨折手術後
  • 脊椎圧迫骨折・脊柱術後の患者に対して集中リハビリをしてADL向上と寝たきりを予防する為の病棟で、回復期を対象とする患者が8割以上入院しています。
    在宅復帰6割以上

【入院条件と期限】
発症後または手術後2ヶ月以内の患者
回復期入院後
1.大腿骨頚部骨折手術後・靱帯損傷手術後、外科手術後
又は肺炎治療後の安静による廃用症候群・・・90日

2.脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷発症後、又は手術後・・・150日

3.高次脳機能障害、重症脳血管障害、重度の脊椎損傷・・・180日

療養病棟

診療科:総合内科
床数:49床(個室l床大部屋12床)
看護方式:固定チームナーシング

病院の特徴:
長期療獲が必要な患者で医療区分に該当する患者が8割以上
入院する病棟
入院期間3ヵ月~6ヵ月

【主な疾患】

  • 脳梗塞後遺症
  • 脳出血術後
  • 慢性呼吸器疾患(酸素)
  • DM(インシュリン治療)
  • 認知症
  • リハビリが可能な患者

【該当患者】

  • 医療区分 3
    24時間点滴·CV・レスピ・酸素3ℓ以上
    感染隔離
  • 医療区分 2
    1日8回以上の吸引
    気管切開
    褥瘡処置・創処置
    酸素3ℓ末満
    特殊疾患
    肺炎・尿路感染・・·etc
  • 医療区分 1
    非該当

*包括(医療区分とADL区分が診療報酬に関与)
*リハ算定あり
一部処置、薬品算定あり
*摂食機能療法あり

南病棟

診療科:総合内科
床数:個室3床 大部屋31床 計34床
看護方式:固定チームナーシング

病院の特徴:
長期療養が必要な医療区分3、2に該当患者を8割以上
入院させる病棟
入院期間 3ヶ月~6か月

【主な疾患】

  • 脳梗塞後遺症
  • 脳出血術後
  • 慢性呼吸器疾患(酸素)
  • DM(インシュリン治療)
  • リハビリが可能な患者
  • 認知症

【該当患者】

  • 医療区分 3
    24時間点滴・CV・レスピ・酸素3ℓ以上
    感染隔離
  • 医療区分 2
    1日8回以上の吸引
    気管切開
    褥瘡処置・創処置
    酸素3ℓ末満
    特殊疾患
    肺炎・尿路感染・・·etc

*包括(医療区分とADL区分が診療報酬に関与)
*リハ算定あり
一部処置、薬品算定あり
*摂食機能療法あり

特殊疾患病棟

診療科:総合内科
床数:個室4床 大部屋44床 計48床
看護方式:固定チームナーシング

(1)特殊疾患病棟入院料1の施設基準

イ 脊髄損傷等の重度障害者、 重度の意識障害者、 筋ジストロフィー患者及び難病患者等を概ね8割以上入院させる一般病棟であって、病棟単位で行うものであること。

ロ 当該病棟において、1日に看護を行う看護職員及び看護補助を行う看護補助者の数は、常時、当該病棟の入院患者の数が10又はその端数を増すごとに1以上であること。
ただし、当該病棟において、1日に看護を行う看護職員及び看護補助を行う看護補助者が本文に規定する数に相当する数以上である場合には、当該病棟における夜勤を行う看護職員及び看護補助者の数は、本文の規定にかかわらず、看護職員1を含む2以上であることとする。
なお、主として事務的業務を行う看護補助者を含む場合は、1日に事務的業務を行う看護補助者の数は、常時、当該病棟の入院患者の数が200又はその端数を増すごとに1に相当する数以下であること。

ハ 当該病棟において、看護職員及び看護補助者の最小必要数の5割以上が看護職員であること。

二 当該病棟において、看護職員の最小必要数の2割以上が看護師であること。

ホ 特殊疾患医療を行うにつき必要な体制が整備されていること。

(2)特殊疾患病棟入院料2の施設基準

次のいずれに該当する病棟であること。

イ 児童福祉法第42条第2号に規定する医療型障害児入所施設(主として肢体不自由のある児童又は重症心身障害児を入所させるものに限る)又は同法第6条の2の2第3項に規 定する指定発達支援医療機関に係る一般病棟であること。

ロ 次のいずれにも該当する病棟であること。
①重度の肢体不自由児(者)等(脳卒中の後遺症の患者及び認知症の患者を除く)、重度の障害者〔(1)のイに掲げる者を除く〕を概ね8割以上入院させる一般病棟又は精神病棟であって、 病棟単位で行うものであること。
②(1)の施設基準の口からホまでを満たすものであること。

1.特殊疾患病棟入院料に関する施設基準

(1)特殊疾患病棟入院料1又は2の施設基準

ア 当該病棟に専任の医師が常勤している。

イ 当該病棟において、日勤時間帯以外の時間帯にあっては看護要員が常時2人以上配置されており、そのうち1名以上は看護職員である。

ウ 当該病棟に係る病棟床面積は、患者1人につき内法による規定で、16団以上である。 なお、病棟床面積の算定に当たっては当該病棟内にある治療室、機能訓練室、浴室、廊下、デイルーム、食堂、面会室、ナースステーション、便所等の面積を算定しても差し支えない。

(2)特殊疾患病棟入院料1の施設基準

当該病棟の入院患者数の概ね8割以上が、脊髄損傷等の重度障害者(平成20年10月1日以降は、脳卒中の後遣症の患者及び認知症の患者を除く)、重度の意識障害者、筋ジストロフィー患者又は神経難病患者者である。なお、重度の意識障害者とは、次に掲げるも のをいうものであり、病因が脳卒中の後遺症であっても、次の状態である場合には、重度 の意識障害者となる。

ア 意識障害レベルがJCS(Japan Coma Scale)でⅡ-3(又は30)以上又はGCS(GlasGow Coma Scale)で8点以下の状態が2週間以上持続している患者

イ 無動症の患者(閉じ込め症候群、無動性無言、失外套症候群等)

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