看護スタッフメッセージ

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看護部スタッフからのメッセージ

IMSグループ皆で新人を育てます。

教育担当 佐々木佑実 看護係長

私は2年間の教育委員を経て、今年度の教育委員北海道ブロック研修を担当致します。
イムスグループでは卒後研修プログラムとしまして「アイナースプログラム」という研修企画書があり、業務プラン、基本的な姿勢と態度、管理的・技術的側面などの構成から新人教育を行い「イムスナース」を育成しています。超高齢社会において当院に入院されてくる患者様も複数の疾患を患っている方、認知症でご自分の欲求を伝えることが出来ない方が多く患者様・ご家族様のニーズも多様です。
院内の新人教育では、現代の社会的背景で活かすことのできる知識や技術の習得と、患者様・ご家族様に寄り添った心のある看護を提供でき看護師としての自覚と責任をもったプロフェッショナルな「イムスナース」を目標に取り組んでいます。

患者様に笑顔のお手伝いできる介護職員として頑張っていきます。

大槻和也 介護主任

私は当院に勤務して20年目になります。 その中でも回復期病棟での勤務が長く患者様1人1人のADLが日々向上するのを、少しでもお手伝いできる介護職員として、やりがいを感じながら働いています。
教育環境も良く、定期的な介護技術勉強会の他にも、多く在籍するリハビリ職員に、専門的な技術を教えてもらえる等、介護技術を高めることができる職場環境です。
今後も勤続20年・30年を目指しながら、患者様に笑顔のお手伝いできる介護職員として頑張っていきます。

看護部スタッフへのインタビュー

1年目看護師

準備中

2年目看護師

Q.当院を選んだ理由
A.患者さん1人1人と関わる時間が多く、入院生活や退院後の生活のサポートをしたいと選びました。

Q.1年間仕事をしてどうだったか
A.仕事を覚えたり、患者さんや家族の方とのかかわりやコミニュケーション、看護技術の習得など大変なことが多く、あっというまの一年でした。

Q.2年目はどうだったか
A.1人で考え実施することが多くなり、責任感が高まりました。退院した患者さんが自分を覚えており声をかけてくれたり、感謝されることがあるなど小さなことでも自分が患者のためになる援助が出来たと実感することが出来ました。
もっと頑張ろうと思った1年でした。

内科リハビリに関する緊急受診はこちら!011-681-2105
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