事務部門紹介
採用メッセージ
当院の事務総合職について
2024年(令和6年)4月現在
| 職員数 | 男女比(男:女) | 平均年齢 | |
|---|---|---|---|
| 医事課(広報コンシェルジュ含む) | 46名 | 4:19 | 28.1歳 |
| 地域医療連携室 | 9名 | 1:2 | 28.2歳 |
| 情報管理室 | 4名 | 1:3 | 34.5歳 |
| 経理課 | 13名 | 2:3 | 32歳 |
| 総務課 | 15名 | 1:2 | 30.7歳 |
経験年数
部門紹介 ― 医事課
外来
入院課
地域医療連携室
診療情報管理室
広報コンシェルジュ
各部署のご紹介 ― 総務課
人事
労務
物品
システム
経理課
社員インタビュー
2019年度入社 医事課
Y.A
―経営経済学部経済学科
Q.休日の過ごし方は?
ネイルやエステなど自分の為に時間を使うことが多いです。
他には友人と好きなアーティストのライブにいったり、旅行に行ったりして、美味しいご飯を食べて癒されています。
また、私は青森県出身なので連休が取れた時は帰省をして家族との時間をゆっくり楽しんでいます。
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8:15
出勤
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8:30
外来業務(内科受付)
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12:00
お昼休憩
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13:00
外来業務(内科受付)
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16:30
個人業務
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17:30
残業(日により)
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18:00
退勤
Q1.学生時代のご経験と就職した経緯
大学では主に国際経済学を学んでいました。グローバル化が進む中で世界の経済状況を踏まえ、どのようにすれば日本経済が発展するのか等を研究していました。サークルでは布1枚の状態から服を作成し、音楽、照明など全て自分達で考えファッションショーを開催するサークルに所属していました。ゼロから物を作り上げて行く中で新しく生み出す創造性や、物事を色んな角度から考える柔軟性がつきました。 就職した理由としては、私自身ノルマを達成する仕事より人の為に働く職に就きたいと考え、元々視野にあった病院で働くことにしました。その中でもイムスグループは様々な場所に病院・施設があるので自分のライフプランに合わせて辞めることなく、イムスグループで柔軟に働き続けることができると思い入職を決めました。
Q2.若手職員との違いはどういうところですか?
学ぶ立場から教える立場に変わったことと、視野を広くもつようになった事が大きな違いだと思います。1.2年目の頃私は内科に配属しており、毎日窓口業務をこなすのに必死でした。会計の打ち方や算定等を先輩から学んでいました。6年目の今は1.2年目と同じ内科窓口業務をおこなっております。1.2年目の頃とは異なり、後輩に教える立場になりました。現在は、患者さま対応の接遇や医療知識であったり、後輩が1人前に仕事ができるように業務をサポートしています。 また、担当窓口や個人業務の他にも常に周りを意識し、必要な場所には業務サポートをおこなっております。私は常に病院業務全体が円滑にまわるように心掛けて業務を担っております。6年目の今は与えられた仕事を淡々とこなすだけではなく、自分で考え行動する主体性が今後の成長に繋がると考え、意識して仕事をおこなっております。
Q3.職場の雰囲気・部署の雰囲気を教えて下さい。
部署内の雰囲気はとても明るいと思います。同期とはプライベートでも仲が良く、遊びに行くことが多いです。 もちろん医療現場なので緊張した硬い空気になる事もありますが、普段は疑問に思ったことや意見などがあったらすぐ聞けるような風通しの良い職場です。 私が1年目の頃に仕事でミスをしてしまった時に先輩から励ましてもらったり、「これからはこうすれば良いね」などの改善策を一緒に考えてもらい、とても助けられたことを覚えてます。このように悩み事も自分の事のように一緒に考え、解決策を模索してくれる暖かい方々が沢山いる優しい職場です。
Q4.働く中での感じるやりがいは?
患者さまから感謝の言葉を言われた時、自分の成長を実感できた時です。 病院はできれば来院したくない場所なので、不安な気持ちを抱えて来院される方がほとんどです。その中で患者さまやそのご家族さまの不安を少しでも無くせるようにマニュアル通りの対応ではなく、1人1人に合わせた対応を心がけています。患者さまから「あなたの言葉で心が楽になったわ」と感謝の言葉をいただいたときにやりがいを感じます。もう1つは先輩から責任のある仕事を任せられたり、後輩指導や請求業務など以前の自分の知識では出来なかった業務ができるようになった時です。達成出来た喜びや自分の成長を実感できた時にやりがいを感じ、更に上を目指して頑張ろうと仕事に熱が入ります!
Q5.将来のキャリアイメージは?
管理職を目指し、病院経営の向上に携わることを目標としています。 また、後輩からも上司からもそして、他部署からも信頼され、仕事を任せられるような職員を目指しています。主体性やコミュニケーション能力、問題提起・解決力など今後、管理職についた際に必要なスキルを身につけられるよう自己研鑽をおこなっております。人材育成スキルをつけるため、後輩向けの勉強会の開催、他部署と積極的にコミュニケーション図り、現在は1つ1つの経験を大切にして必要なスキルを習得しています。今後もスキルアップの為日々精進していきます。
Q6.最後に求職者にメッセージを!
「医療知識がないから病院で働くのは…」と不安に思っている方もいるかもしれませんが、心配ご無用です!私も医療知識は殆どなく入職しましたが、研修で必要な医療知識は学ぶ事ができました。1番大事なのは誰かの為に何かをしてあげたいと思える気持ちです。病院は様々な部署との関わりがあります。患者さまに満足していただける医療を提供する為に医師や看護師など様々な部署と協力する事が大切です。有資格者と連携をとる上で自分にできる仕事は何かと探し、相手の為に動ける人は他部署からも信頼されている印象です。信頼関係が医療サービスの向上に繋がると思うので、知識の有無ではなく気持ちが1番大事だと思います。
社員インタビュー
2021年度入社 総務課
I.M
―体育学部 体育学科
Q.休日の過ごし方は?
友達や同期とご飯を食べに行ったり、買い物に行ったりしています。
せっかくの休みなので家にいるだけではもったいないなと思ってしまうので、外に出ることが多いです。
また一人の時間も楽しんでいます。
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8:15
出勤
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8:30
朝礼
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8:40
スケジュール確認
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9:10
物品庫払い出し業務
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11:00
病棟対応・業者対応
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13:00
お昼休憩
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14:00
発注業務・病棟対応
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17:30
退勤
Q1.職場の雰囲気はどんな感じですか?
総務課は落ち着いていて、自分の仕事に集中できる雰囲気です。自分の仕事をしながら、周りを気にかけてくださる方ばかりなので、わからないことなどあれば聞きやすい雰囲気です。物品庫の雰囲気は賑やかで、他職員の方ともコミュニケーションをとりながら業務をおこなっています。部署関係なく、たくさんの方とコミュニケーションが取れる部署だと思います。
Q2.業務で大変なことはどんなことですか?
物品担当の仕事は、主に医療材料を発注・請求、整理する業務を担っております。医療知識が全くない状態で入職したため、初めは医療材料の名前や治療名・治療方法等で物品を請求してきた時に全く分からず、上手に対応できないことがありました。慣れないことだったため、その都度、看護師の方や医師に確認をとり細かく情報を集めたり、教えてもらったりしていました。初めてのことだったので覚えるのは大変でしたが、とてもやりがいのある業務だと思います。
Q3.休日の過ごし方は?
友達や同期とご飯を食べに行ったり、買い物に行ったりしています。 せっかくの休みなので家にいるだけではもったいないなと思ってしまうので、外に出ることが多いです。また一人の時間も好きなので、一人で映画をみたり、買い物にもよくいきます。 月に何回かは家でゴロゴロするだけの日もあり、一日中家にいる場合もあります。 コロナ禍で以前のように頻繁に外出はできませんが、コロナが落ち着いたら海外旅行に行きたいと考えてます。
Q4.今後の目標は?
将来は物品のスペシャリストになりたいと考えております。医療材料についての知識や手術室の物品など、まだまだ分からないことがたくさんあるので、様々な医療知識をつけ看護師や医師の役に立ち、裏方で支えていく仕事がしたいと考えております。また、病院の経費削減等にも物品業務は関連しているので積極的に経費削減に取り組みたいと考えております。裏方の仕事なので、直接的に患者さまに関わることはありませんが縁の下の力持ちとして当院を支えられるような職員を目指していきたいと思います。











